Texture 55 2025’s end and 2026’s start (1)

 皆様常日頃誠にお疲れ様です。本文記入日2026年1月6日昼食が唐揚げセット(主食米(醤油及びのりたまふりかけをかけました。のりたまの黄身及び胡麻の少量が唐揚げの衣の欠片諸共椅子や床にこぼれたため、食後に自前のティッシュで拭き取り、処理しました。再発防止に全力で精進して参ります。これも2026年度の目標です)、主菜唐揚げ、味噌汁わかめ及び油揚げ、副菜卵焼き(ケチャップ及び醤油をかけました)、ジャガイモと人参の炒め物)でしたので、その画像を掲載いたしました。本ブログの第1回目で唐揚げとザンギの差は何でしょうかとお伺いいたしましたが、ザンギの方が、鶏肉を酒・醤油・胡椒・生姜・ニンニク配合の漬けダレに漬け込んで1時間から半日置くために味付けが濃いとのことです。名の由来は、中国の揚げ鶏「炸鶏(ジャージー又はザーギと読みます)」の訛りという説が有力です。

 2025年12月26日夜、散歩から帰宅した後の夕食でも、ここから未来で頂いたお餅を焼いて醤油・鰹節をかけて母と美味しく頂きました(この時点で、ここから未来で頂いたお餅を完食いたしました)。26日午前のTexture 53記述中にAIに質問したところ、2025年12月26日は1997年12月26日と同じ曜日とのことです。金曜日でミュージックステーション3時間スペシャルがあり、たしか1997年12月下旬に平塚から帯広に帰省した初日の夜にミュージックステーションの数時間スペシャル(おそらくはこれも3時間スペシャル)を視聴しましたので、この日も同じ12月26日ではないかと推測したところ、見事に的中したので、感慨を覚えました。そのようなわけで、2025年12月26日の夜も他のチャンネルと交代しながらミュージックステーションスペシャルの後半を視聴しました(つまり、CMの合間に他の番組数件も適当に視聴していました)。年末・年始の夕食後は、この時期の番組がやたらと長く、民放においては、CMも高頻度で入るため、大体このような過ごし方になりました。次回までには、更に全力で節制して参ります。

 年末・年始は、日中に一定時間暖かくなって雪が融ける反面、夜に冷え込んで凍結するために、歩きやすい箇所と歩きづらい箇所の落差が激しくなり、散歩中の課題であると共に心身の鍛錬に良好な刺激ともなりました。また、面白いことに、2025年12月21日、同年12月30日か31日昼、2026年1月1日に母子でシュトーレンを美味しく頂く機会がございました。シュトーレンは、ドイツ発祥のクリスマス時期の伝統的な菓子パンで、イースト発酵の生地にドライフルーツやナッツやアーモンドパウダーペーストのマジパンやバターを練り込んで粉砂糖をまぶして日持ちさせ、数週間置いて生地と具材の風味を一体化させて美味しくします。製造され始めた14世紀頃から数世紀は、暗く涼しい坑道で保管していたため、この菓子パンの細長い形状もあって、ドイツ語で坑道を意味するシュトーレンの名が付きました。21日に頂いたものは、洋酒漬けでレーズン・マジパン入り、30日か31日、1月1日に頂いたものは、レーズン・洋酒漬けりんご・胡桃・何らかのナッツ(マカダミアか)入りでした(両者ともにレモンピールも入っていたかもしれません。あるいは果実風の洋酒でしょうか)。

また、2026年1月5日22:00~22:25のNHKEテレのグレーテルのかまどによると、ドイツにおいて、豚は、豊穣・繁栄・幸運を象徴するため、年末・年始になると、「幸運の豚(グリュックスシュバイン)」というマジパン菓子やチョコレート菓子(当然、豚の姿形をしております)が、盛んに店で売られ、親類知人に贈られるとのことです。

 今回は、以上になります。まだ他にも何点か記述したい事項がございますが、本文記入日の翌日・翌々日(2026年1月7日、1月8日に記入予定。但し、実際の公開日は、推定2026年1月9日以降)に延期いたします。そのため、年末・年始関連の話題は、あと2回程度続けることといたします。今回もお読みいただき誠に有難うございます。つつがなき日々でありますように。

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