Texture 64 Footprints

皆様常日頃誠にお疲れ様です。料理担当者に確認したところ、1月16日昼食のもやしの和え物に入っていた緑の野菜は韮でした。小松菜かと思う程に、見事に臭味を消して素晴らしい味わいになっておりました。19日夜から20日未明にかけて雪がわずかに降った模様ですが、幸い歩行・走行に支障はありませんでした(冬は、主に送迎地点に午前9時15~21分に移動する時、青の時間が後半に差し迫りつつある信号を慎重かつ迅速に渡る時に走ります)。
冬になりますと、雪が積もり、散歩中に人間や飼い犬の足跡を(通年ですが、しばしば散歩中の人間と飼い犬の姿も)見かけます。そのため、ここから未来奥個室の犬のクッションマット付きの画像を選択いたしました。今回のタイトルのFootprintsは、英語で足跡を意味します。公共の福祉の範囲内での歩行・走行(温暖化による雪の量の減少・雪の質の変化、雪靴の性能、全身の雪道への適応のためか、私を含めて雪道を走っている人間(特に、本格的な冬のランナー)が2019年以降急増しているような気がします。私は、冬季ランニング専用ウェア・用具までは用意していないので、時々(工場勤務時代等)はランナーになりますが、本格的なランナーではありません)の円滑化のために、犬同伴の歩行者(もしかしたら犬同伴のランナーも帯広の何処かにいるのかもしれませんが、その姿を今までのところ見かけたことはありません)らしき姿を最大100m先に見かけると、(特に積雪で道幅の狭まっている冬は)引き返して距離を取るか、足場が安全で通行人の接近のない位置で少し足踏みをするか(散歩及びその運動効果を続けていたいので、立ち止まりはしません)、別の歩道に迂回します。犬同伴でない時もありますが、分かるまでに接近するよりも犬同伴に少し見える時点で回避した方が、双方共円滑に移動できるので、早期に回避を決定・実行します。
2025年12月、2026年1月に、そんな雪道や木立の足跡に変化が見られました。犬ほどの大きさの動物らしき足跡があるのですが、同伴している飼い主の足跡もリードの跡もないのです。犬が単独で逃げたとすれば、追いかけている飼い主の人間(人間社会に潜伏している人間以外の人間型知的生物(地球外生命体、両生類・爬虫類・鳥類等の進化系等)が飼い主でも別に良いのですが)や追われている不幸な通行人の足跡もないので、明らかに犬や他の愛玩動物(猫、猿、馬、鹿等)の可能性は皆無です。何より、足跡の形が犬のものより小さくて細いのです。帯広ケア・センターからの帰路の自主的な散歩や現住所の散歩で、犬に似た野生動物として狐を時々見かけたことがあるので、狐かと思われます。河川にも飼い主の人間の足跡がなく、同様の動物の足跡が見かけられ、これも狐かと思われます。日本中で熊が出没し、(熊ほど話題になっていないものの)鹿も出没し、札幌や帯広で狐の出没情報もありますので、温暖化や様々な気候・環境変動で狐が帯広の市街地にまで2026年までに急速に進出しているようです。感染症の危険性もありますので、外出中は更にマスクの着用を徹底し、狐からの回避も徹底して参ります。
逃亡中の愛玩動物に追われる羽目になる不幸な通行人ですが、もしかしたらその中には人間社会潜伏中の人間以外の人間型知的生物も稀にいるかもしれません(現代科学も完膚なきまでにその可能性を否定し切れているわけではありません)。そのために愛玩動物が彼等の異質性を察知して保身目的の先制攻撃実行のために逃亡した可能性も皆無ではないでしょう。その時は、警察機関がその不幸な通行人をとりあえず助けてから、政府機関が彼等の安全性・合法性を判断し、法的に対処することが最も望ましいでしょう。公共の福祉(Public Welfare)とは、そういうものであり、そうあるべきなのです。それから、狐はイヌ科です。そういう点でも、犬のクッションマット付きの画像が、今回望ましいのです。今回は以上になります。お読みいただき誠に有難うございます。何時、何処かの狭まっている雪道で滑ったり、そういう雪道で犬等の愛玩動物同伴の歩行者やそう見える歩行者やその他の歩行者やランナーや彼等に紛れ込んでいる人間外知的生物や狐等の野生動物に遭遇したりするかもしれませんが、引き続きつつがなき日々でありますように。
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