Texture 66 カレーの日

皆様常日頃誠にお疲れ様です。本文記入日1月22日は、カレーの日です。1982年1月22日に全国学校栄養士協議会が設立20周年記念事業の一環で全国の学校給食にカレーライスを提唱したことから、全日本カレー工業協同組合が2016年に制定、同年11月に日本記念日協会が認定しました。今年度2026年1月22日は、カレーの日認定10周年になるというわけです。また、1月19日・1月21日夕食がカレーでした。ここから未来1月23日昼食もカレーライス(及び野菜サラダ)の予定になっております。そのため、今回は、2025年後半のカレーライスの画像を選択いたしました。
今月2026年1月は、カレーを食べること(夕食にカレー味の煮物もありました)が多いのですが、カレーの日10周年の影響なのでしょうか。1月5日昼食がインデアンカレーで、ここから未来千本くじでお米券が当たりましたが、夕食が大根・玉葱・葱・鶏肉のスープ風カレーであった本文記入日前日1月21日14時台後半に前年2025年12月26日金曜日昼頃に投函した求人の書類選考合格の電話が入り、ふろの日1月26日14時(13時55分までに到着必須)に面接と決まりました。その夜の散歩の直前には、年賀はがきの3等賞が初めて当たりました。今年度2026年1月は、カレーを食べる日に当たりがある模様です。面接もそうあることを願います。
19日昼食にウインナー炒め、22日昼食のナポリタンにもウインナーが入っていたので、面接もウインナーからのウィナー(勝者、勝利)の流れでウィン=合格になるように全力を尽くして参ります。面接当日は、大変有難いことに、10:45送迎でここから未来に来れることになり、ここから未来での昼食後に面接先への送迎(及びここから未来に帰還してからの事後処理後の自宅への送迎も)もしていただけることになりました。当日の昼食は、麻婆茄子、シューマイ、バンバンジーで、正月の初夢で3番目に縁起の良い茄子が入っております。2番目に縁起の良い鷹で考えれば、一応バンバンジーも鷹と同じ鳥の肉(鶏肉)を使用しているので、縁起の良い方でしょう。翌日1月23日は、面接のために、ここから未来終了後に日課の散歩を帯広駅周辺で実行してから駅前南口の理髪店に来店する予定です。先程検索したところ、1月23日も営業しているとのことです。
因みに、バンバンジー(棒棒鶏)は、蒸し鶏に、四川ソース、怪味ソース(怪味(ガイウェイ)は、中国語で「(五味全てを兼ね備えた)複雑な味」)をかけて、唐辛子の辛味を利かせた料理で、前回取り上げた麻婆豆腐と同じく、中華料理の一種である四川料理です。日本版四川料理の父陳建民氏が普及させました。陳建民氏版は、大体冷やして胡瓜等の他の具材を添えるようです。麻婆茄子は、四川料理の「魚香茄子(ユィシャン・チエヅ。茄子と挽肉の魚香(「ユィシャン」。中国特有の調味料)風味炒め煮)」を日本の料理人・食品業者が日本人向けに魚香の代用品として麻婆豆腐の調味料で茄子・挽肉を味付けした料理です。今回は以上になります。前年からの目標及び面接準備の関係で、次回からは、必要十分に縮小・簡略化して参ります(面接当日は休載する可能性もあります)。慌ただしくなることもありますが、つつがなき日々でありますように。
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