Texture 87 胡瓜その他

 皆様常日頃誠にお疲れ様です。面接から約1か月が経過し、本文記入日2026年2月24日も結果通知を待っている段階にあります。そのため、前回胡瓜・わかめ・じゃこの酢の物を載せたこともありまして、面接当日の昼食の棒棒鶏(バンバンジー)を今回の画像に選択いたしました。平塚在住時は、縦切りにした胡瓜に味噌やマヨネーズ(主に前者)を付けて食べたり、冷やし中華の具材として食べたものです(具材は、胡瓜以外ではハム、錦糸卵)。父が庭で栽培した胡瓜を食べていたこともあり、ピーマンやミニトマト(ミニでないトマトもあったかと思います)やナスも食べましたが(主にミニトマト)、今の庭の栽培状況と庭そのものの状況は、どうなっていることでしょうか。とりあえず、食費節約のためにトマト等は栽培しているとは聞いています。

 前回のじゃこは、薬科大学時代の下宿時代には、卵焼き(電子レンジで調理)に時々入れていました。しらすやチーズを入れたこともあります。現在、チーズは、主に休日の昼食に豆腐(醤油・鰹節もかけます)と全粒粉パン(食パン・楕円形のパン)に(高校時代の英語の教科書のとある文章に、全粒粉パンとチーズ(のアミノ酸)の組み合わせが非常に良好であると紹介されておりましたので)かけて食べていますが、2026年度に入ってから、特に今月から、夕食にゴーダチーズ及びチェダーチーズ(主に前者です。ミニトマト等の野菜と組み合わせてあります)を食べることが多くなりました。先週金曜2月20日夕食では、ゴーダチーズを個人的にカレーに入れて食べました。美味ではあったのですが、あまり際立つものではありませんでした(インデアンカレー、横浜ポルタのカレー店も然り)。もっとも、チーズは具材として際立たない方が良いのかもしれません。 

 棒棒鶏の鶏肉ですが、工場勤務時代は、特に貧血傾向が2019年夏に生じてからは、これが主に食べていた食肉でした。貧血傾向やその原因らしき胃の荒れは、2024年以降完治しております。ここから未来通所時代の現在は、豚肉(豚汁・豚キムチ炒めの本文記入日を含めてここから未来の昼食の食肉の大半を占めております)と鶏肉でほぼ同率になっております。今月は、豚の竜田揚げと鶏肉の唐揚げが、それぞれ別な日に出たのですが、京都調理師専門学校公式サイト内のブログ(箸の使い方の学習用検索中に偶然発見しました。レタス、納豆、クッキー片、米粒、ブロッコリー等が、20日~24日朝食に至るまで零れましたので、現在も試行錯誤のために情報収集中です)及びウィキペディアによると、唐揚げは、元来は何も付けずに揚げ油で調理すること(空揚げ)からそう命名されたとのことで、竜田揚げは、奈良の竜田川の紅葉の赤褐色になぞらえて命名したとも、旧日本海軍軽巡洋艦龍田において船員に提供されたことからそう命名されたともされているとのことです。

 ただ、海軍料理研究家によると、航海中・訓練中の船内は激しく揺れ、高温の油を使用した料理の調理は危険で困難なために、後者の説は有り得ないとのことで、国際社会における平和的観点からも、前者の竜田川の紅葉の赤褐色の方が有力な模様であり、私もより風流で現実味のある竜田川紅葉説を支持いたします。そういえば、編入先の大学の学食にも魚の竜田揚げが(刻み長葱付きで)時々出ていて注文したような気がします。2009年11月に母と渋谷Bunkamura美術館のロートレック展に行った時に東急デパートにて昼食で入った和食店の名前も竜田であったと思います。過去のブログに同展鑑賞日の詳細を記入していますので、サイト内から探し出して御覧いただければ有難い限りです。今回は以上になります。お読みいただき誠に有難うございます。急に気温が上がり、時々俄雨もございますが、とりあえずつつがなき日々でありますように。

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