Texture 91 2月の思い残し(コーヒーとチョコレート)

 皆様常日頃誠にお疲れ様です。2026年2月27日夕方~28日早朝の雪は、3月1日までの温暖な晴天のおかげにてすっかり溶け、歩道は更に歩きやすく、かつ走りやすくましたが、3日に何やらまた降る様子です。本文記入日3月2日10時台の段階でも、1月26日面接結果は未だ届いていませんので、ひとまず気長に待つことといたします。2月中に書き切れなかったチョコレート及びコーヒーの話題が残っていますので、今回は、ここから未来内のインスタントコーヒーの画像を選択いたしました。2025年下旬に一回試飲したこともございます(結果正常)。因みに、前回やそれ以前に紹介した関東在住時の求人の面接、また、今回後述する求人の面接は、いずれも(2010年6月下旬の某翻訳会社の試験・面接は、出社勤務こそ不合格であったものの、在宅翻訳者としては合格)不合格でした。

 今までも述べましたが、毎朝朝食直後にコーヒーを飲んでいます。2月上旬までは、札幌いわい珈琲(多分アフリカ赤道地帯のキリマンジャロ)、先週からは、UCCインスタントコーヒー(インドネシア・スマトラ島産マンデリン+ブラジル産コーヒーのブレンド)です。2つ目の東京港区溜池山王の翻訳学校の通学期間中、2010年11月中旬から2011年3月には、溜池山王・渋谷間を散歩してから(授業が午後からの時は、渋谷駅から溜池山王や付近の青山1丁目(東京メトロ銀座線駅名でもあります)まで歩いてから、2月第1日曜日は、当時の平塚自宅から平塚駅まで歩いて、JR東海道線・私鉄東急東横線で東急渋谷駅に着いてから)昼食にドトールに入り、野菜類(レタス・胡瓜・トマト・生玉葱)・動物性蛋白質食品(ハム・ソーセージ・スクランブルエッグ又はオムレツ風の卵焼き・時々海老又はサーモン)のサブマリンサンドイッチ(細長いロールパン系のパンのサンドイッチ。細長いパンのサンドイッチには、フランスパンの代表バゲット及びフィセル(後者の方がより小さいです)のカスクートもありますが、バゲット・フィセルほど固くなかったので、サブマリンサンドイッチでしょう)及びアメリカンコーヒーのセットを注文したものです。2012年2月に神奈川県相模原市の障害者職業センターの午後の試験的プログラムに参加していた時は、近所の山を往復して帰った後、自転車で駅に行き、JR東海道線・小田急2路線で小田急相模原駅に行き、付近の商業施設2階のドトールで同じセットを注文したものです(2011年8月に平塚ハローワーク初回の求人の面接に行った時にも、面接先のJR横浜線沿線駅ビルのドトールで、2012年4~6月の職業センター正式訓練の帰りにセンターから相模大野駅まで歩いた時も1回ドトールで、それぞれ昼食を摂りました)。

 因みに、アメリカンコーヒーは、本場のアメリカ合衆国では「アメリカーノ」と呼ばれ、一般的に浅煎り(ライト〜シナモンロースト)の焙煎豆を使用して淹れた、薄茶色でさっぱりとした味わいのドリップコーヒーで、苦味が少なく、爽やかな酸味と軽い後味が特徴です。当時は、そういう定義を知りませんでしたが、コーヒー豆が赤道地帯で採れるので、アメリカ産ではなく、アメリカで主流のブレンドや淹れ方のコーヒーであるということまでは察しておりました。コーヒーを好むというよりは、入った時期が寒めであったので、カロリーの少ない温かい飲料及び野菜・蛋白質のバランスの取れた料理を最短で食べれる店が他になかったので、選んでいました。正直に言って、今もコクや苦みや酸味の差ぐらいで、細かいブレンドの差異は母子共々分かりかねます。また、父と2010年1月4、5日に、静岡県伊豆半島下田市に旅行したのですが(2回目の下田旅行で、1回目は、推定1996年1、2月です)、2日目に下田市内を散策した後、(当然ながら帯広ほどの寒さではないものの、当時の私と父の身体状態においては)あまりの寒さにトイレに入って暖を取りたいので、駅前のマクドナルドに入店してトイレを利用させていただき、ホットコーヒーを注文したことがあります。コーヒーの苦みがある以外他のコーヒーとの味の差異は、よく分からなかったのですが、AIによると、マクドナルドのコーヒーは、2008年のリニューアル以来、カフェ需要の取り込みを伸ばすために、コロンビア、ブラジル、ペルー、グァテマラ、ニカラグア産の豆を厳選して使用しているとのことです。2回目の下田旅行1日目は、駅前のロープウェイで寝姿山に登り寝姿山自然公園を散策してからバスで爪木崎公園に行き、水仙(1月は水仙まつりが開催されます)を観賞してからバス及び徒歩数十分でホテル(下田ビューホテル辺りと推論)に着いて一泊(温泉・客室内での和食・土産物店拝見(こういう温泉ホテルの土産店は大きいものです)・客室の海景の観賞を満喫)しました。当時の体感温度としては、特に爪木崎観賞中が、とても寒いものでした。

 バレンタインのためか、2月は、今まで食べたチョコレートのことを思い出し、時々実際に食べました(2月のブログでも紹介済み)。先月末2月28日も昼食に近所のセイコーマートのチロルチョコを野菜・豆腐・チーズのせ食パン・セイコーマートよもぎ饅頭と共に堪能いたしました(最後に食べたのは、饅頭ですが)。特に、去年父からもらったモロゾフあたりのチョコレートと2011年2月に父の知人(多分父と2回札幌に行った時に泊めて頂いた方)からいただいたチョコレートを思い出します。2011年2月最終日曜日には、晴天の近所の坂を走った後、そのチョコレートを昼食・夕食後に堪能しましたが、そのことをよく思い出します(2011年2月に母がかけていた小野リサ氏の楽曲(ボサノヴァ)や2011年最終金曜日にミュージックステーションで聞いた桑田佳祐氏の楽曲が脳内で流れていました)。2026年2月のチョコレートは、六花亭ミルクチョコレートで始まり、チロルミルクチョコレートで終わりましたが、いずれも同等に美味でした。今回は以上になります。お読みいただき誠に有難うございます。つつがなき日々でありますように。

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