Texture 104 鎌倉残り話

皆様常日頃誠にお疲れ様です。本文記入日2026年3月19日10時台に、袖への納豆の粘着防止策兼卵焼き食べ易さ向上策にのせていた平面的な卵焼きの小片が納豆御飯右側摂食中にテーブル上に零れる事態(本文記入日9時5分頃に発生しました)の再発防止策をGoogle AIに尋ねておりましたので、並びに、本文記入日前日18日の昼食が肉じゃが及びスクランブルエッグ(同じ卵料理であり、卵焼きの同類です)でしたので、今回は2025年11・12月頃の肉じゃが・卵焼きのある昼食の画像を選択いたしました。18日昼食・夕食は零さずに済み、19日朝食も零れ次第箸で回収して食べ、他は零さずに食べ切れましたので、より繊細・慎重・迅速・精密な箸裁きを全力で磨き続けて参ります。
さて、AIの回答ですが、納豆より優先的に卵焼きの全小片から食べ切る、卵焼きのサイズを茶碗の径に合わせる、茶碗の縁より低い位置に納豆をならし、その上に卵焼きを「置く」のではなく「蓋をする」ように被せる、卵焼きの欠片を箸で切り分ける際、手皿(左手)を添えるか、事前に別の小皿を準備して、そこに欠片を置いてから口に運ぶ、とのことでした。19日昼食からは、Texture 102の回答及び今回の回答を厳守し、野菜から御飯まで箸で食べ切るように尽力し続けて参ります。卵焼きといえば、北鎌倉駅又は鎌倉駅に甘い出汁巻き卵焼きの専門店があり(ネットによると、鎌倉駅前とのこと)、母と鎌倉に行った時に買ったことがありました(衛生的に保存して持ち帰ることを考えて、秋頃と推定)。1990年代創業のおざわという店かと思います(鎌倉駅前小町通りアルカディアビル2階とのこと)。
北鎌倉駅には、寺社としても桜の名所としても代表的な寺院として、建長寺の他にも円覚寺がございまして、父と2010年4月10日に鎌倉市内を歩いた際に桜を観賞した寺社には、この円覚寺の可能性も浮上いたしました。ただ、3月18日16時台に現自宅で神奈川県地図帳を見るまで思い出さなかったので、行っていれば名前が浮かぶはずですので、やはり見に入った寺院は建長寺かと思います。両方入った可能性もあります。改めてGoogle AIに質問してみたところ、境内飲食禁止を明示した寺社が円覚寺でしたので、やはり来訪して昼食を摂ったのは建長寺かと思います。あるいは、昼食は、北鎌倉駅周辺通過後に鎌倉山公園で摂った可能性もございます。コロナ禍・インバウンド急増の前ですので、当時は、持ち込み飲食の規制の水準も大幅に異なっていたかもしれません。
建長寺・円覚寺(前者より後者の方が北鎌倉駅に近いです)には、1998年中学校1年時の春の遠足で初めて来訪しました。その後、鎌倉駅前小町通りの鎌倉いも吉館の紫いもソフト(同公式サイト商品名を厳守)を美味しくいただき、海岸まで歩いてバスで中学校に、そこから徒歩で帰宅しました。後日、母と鎌倉を散策した際にも、紫いもソフトを美味しくいただき、土産に紫いもコロッケか他の紫いも菓子(いも羊羹あたりかと思います)を買いました。今回は以上になります。お読みいただき誠に有難うございます。サーバーの不調で保存ができずに内容を削らざるを得ない災難はございますが(今が正にその時でございます)、引き続きつつがなき日々でありますように。
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