Texture 117 2026年4月8・9日

 皆様常日頃誠にお疲れ様です。本文記入日2026年4月9日は、ここから未来昼食において、主菜が唐揚げ、副菜がポテトサラダ・おひたしで、味噌汁・御飯がつきますので、過去のここから未来昼食における唐揚げ・おひたし・芋料理セットの画像を選択いたしました。4月6日月曜日の昼食のおひたしがほうれん草のおひたしでしたので、本画像同様に今回のおひたしもほうれん草かと思います。あるいは、連日の具材から、キャベツか小松菜の可能性もございます。案外その両者かもやしの線もあるかもしれません。8日昼食の味噌汁の具材は、キャベツ及び細切り人参で、大半の具材は零さず滑らせずに食べ切れましたが(醤油が提供されていなかったので、御飯には胡麻ドレッシング及びのりたまをかけ、零さずに食べ切りました)、昼食終了直後にキャベツ片がズボンに飛んでいましたので、すぐに手で掴んで食べました。再発防止策をこれまでの学習内容から検討しながら送迎車で帰宅し、夕方に自室を掃除してから、今までより薄いジャンパー(2023年4月末山形旅行2日目にモンベルで購入した青いジョギングウェア兼レインウェアです)をシャツ・長袖Tシャツ・トレーナー・フリース4枚着に重ねて、発汗せずに近隣を1時間程度散歩して自宅付近のセイコーマートで買い物をいたしました。ここから未来帰宅後は、自室を掃除してから(工場勤務時代は月2回程度しかできませんでしたので)近隣を1時間程度散歩しているのですが、寒くなりすぎないように、かつ暑くなりすぎないように外套(ジャンパー・コート)の選択を意識しているのですが、大抵発汗して帰宅後に着替える手間が生じます。今までの気温でここまで発汗したことはないので、夜の気温が上昇し、かつ、私の代謝が工場勤務時代の午前のジョギングや現在のウォーキングやここから未来昼食の豚肉摂取率上昇や平日の甘味減少で上昇しているのかもしれません。ですので、今回発汗せずに済むジャンパーの組み合わせが分かって喜ばしい限りでした。夕食も味噌汁の大根以外滑らせず零さずに食べ切れました(大根は箸から外れただけで、零れてはおりません)。

 第1段落で言及した、味噌汁等汁物のキャベツ(や他の具材)のズボン等への飛散の再発防止策、並びに本文記入日朝食における納豆御飯醤油滴下時の圧力・方向調整失敗によるテーブル紙ナプキンへの醤油飛散の再発防止策を先程Google AIに質問いたしましたところ、以下の通りの回答でしたので、第3段落で紹介いたします。因みに、4月8日夕食は、わかめ・キャベツ・ミニトマトの煮物、舞茸・大根の味噌汁、玉葱・ジャガイモ・高野豆腐のカレー粉かけ煮物、自主的醤油かけ御飯、ちくわ(のりかワサビか緑のものが入っていました)、棒状のチーズ、ヨーグルト、バナナ、ビスコ、自主的冷凍・解凍セイコーマート豆大福であり、本文記入日4月9日朝食は、舞茸・大根・ピーマン・キャベツ・長葱・人参の煮物、平面的な卵焼き、自主的醤油かけ(圧力・方向調整失敗)納豆御飯、ヨーグルト、柑橘(推定愛媛県産伊予柑)、コーヒーでした。

 まず、キャベツ等汁物具材飛散防止策を紹介いたします。キャベツは汁を吸っており、重さと水分で落下しやすい具材ですので、具材を掴んだら、口に運ぶ前に、箸及びキャベツの雫切りを意識して一度お椀の縁で1秒程度止め(他の具材も同様に適用できるでしょう)、余分な汁を落とします。箸で具を掴んだまま会話をしたり、揺らしたりすると遠心力で飛びますので、直線的に口へ運びます。椀を口のすぐ下まで持って来て、背筋を伸ばしつつ、少しだけ前傾姿勢になり、お椀をしっかり持ち、落下を防止しつつ落下した場合にキャベツを安全に回収します。8日夕食の舞茸・大根の味噌汁の大根(序に言えば、朝食の舞茸・大根・ピーマン・キャベツ・長葱・人参の煮物の大根も)も滑りましたので、煮物・味噌汁・その他の汁物でもこの手法を厳守し、滑り・飛散・落下防止に更に尽力し続けて参ります。 次は、醤油飛散防止策です。ボトルの中央ではなく、下の方を優しく一定の力で押すと、勢いよく出すぎず、液だれし難くなります。容器は、 90度まで傾けず、少しずつ傾けて、垂れる直前の感覚を掴むのが重要です。 また、飛散した醬油は、(これはGoogle AIではなく、母から事態発生直後に教わりましたが)乾いたティッシュで拭き取ってから、水道水で濡らしたティッシュで対象箇所(さほど飛ばしていなかったので、念のためにティッシュは8枚程度使用しましたが、範囲は少なくて済みました)を拭き取ります。因みに、本文記入日朝食終了直後、口周りに米粒が付いていることに鏡で気が付いて食べましたが、この事態の防止策は、必ず左手(持ち手)で茶碗を持ち上げ、口元に近づけ、箸を口の奥に深く入れすぎず(箸を迎え箸にせず)、唇で挟み込むようにして食べ、一度に多くのご飯をすくわず、箸の先1〜2cmにのる量(一口分)を確実につかみ、速やかに口へ運ぶことです。

 徒然草著者の吉田兼好も、行為の失敗は始めよりも終わりの少し手前で人は起こすものなので、そこで特に注意であると、木登りの名人が申し、弟子にもそう教えていたと紹介しておりました。私の具材飛散・米飛散・醤油飛散も同様でしたので、始めから終わりまで控えめに一定の必要十分な圧力・集中を維持するように、更に尽力し続けて参ります。また、本文記入日検索結果の時点では、山形のモンベルは、健在の模様です。更に、本文記入日4月9日は、奈良県東大寺大仏開眼供養日であり(あまり覚えておりませんが、2000年5月上旬奈良・京都修学旅行2日目、母との2017年5月GW奈良旅行初日に拝見したと思います)、奈良県桜井市大神神社例祭、食と野菜ソムリエの日(日本野菜ソムリエ協会が制定した記念日で、「し(4)ょく(9)」の語呂合わせに由来します。野菜や果物のある豊かな食生活の推進を目的とし、野菜の魅力や旬の情報を再発見して健康的な食事を意識する日として親しまれています)です。丁度良い時期に食事及び野菜の話題を展開できました。最後に、本文記入日4月9日は、ハローワークの最後から2番目の認定日でもありますので、ここから未来終了直後に同署に徒歩で赴きます。その後は、帯広駅前周辺を散歩してバスで帰宅する予定です。今回は以上になります。醤油の飛散の様に予想外の突発的過誤はございますが(それでも対処を完了しつつ、送迎時間期限2分前に送迎地点に(4月7・8日より1分早く)到達できました)、つつがなき日々でありますように。

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