Texture 58 2025’s end and 2026’s start (4)

 皆様常日頃誠にお疲れ様です。2025年12月末に昼食の豆腐が箸から床に落下した、気付いたらブロッコリーの断片が床に散っていた、朝食で納豆、卵焼きの切片、ヨーグルトがテーブルの紙ナプキン外部分にこぼれた、29、30日の夕食でせとか(瀬戸内海産の柑橘類。愛媛中心かと類推)ジャムや鮭の欠片や小松菜の欠片がこぼれた(2026年1月3日にほぼ改善)、大晦日に夕食完食後20~30分後に席を立ったら椅子に蕎麦一本の4割が飛び散っていた、等のような過誤が連続したので、箸や食器移動等の食事における腕の動作精度の向上を前年に引き続き2026年の目標として心がけております。

 しかし、2026年1月4日夜の同年度初のカレー(玉葱、ジャガイモ、鶏肉。我が家の使用食肉は鶏肉が大半で、豚挽肉すら稀です)の汁及び鶏肉片が、テーブルの紙ナプキン外部分に飛び散り、初通所2026年1月5日以降の朝食では卵焼きが飛び散り、同日のここから未来初昼食のインデアンカレーの米が飛び散り、1月6日~8日にのりたまふりかけがズボンや床に飛び散り、1月7日水曜日朝食では人参が滑り、本文記入日9日の朝食では、納豆が右袖肘部位に付いてテーブル、椅子の肘掛け、床に飛散しました。ただ、8日昼は床にはのりたまふりかけは落下せず、8日夜(主菜は、スープ状カレーで、材料は、大根、キャベツ、玉葱、鶏肉。ルーは青森県弘前市の食品会社の製品で、リンゴ・ニンニク含有。任意の量で御飯を入れました。他野菜の煮物、味噌汁等)は、順調に食べ進められましたので、若干進展はしました。本文記入日を含む今週は、4日夜、5日昼、6日夜(大根、玉葱、ジャガイモ、鶏肉)、8日夜にカレーを食べ、9日昼食もカレーですので(どうやら2025年最後のカレーに同じくハンバーグカレーの模様)、カレーウィークということで、2025年12月のハンバーグカレー3品整列中の画像を選択いたしました。

 GoogleのAIに食事中の手の動きが大きいために食材が飛散することを防止するための動作改善方法を数十分前に伺ったところ、脇を軽く締めて、手首から先のみを使用すると可動域の過剰化を防止でき、姿勢を正して必ず食器を手に持ち、1回で掴む量を減らすようにするとこぼれる確率を下げられると回答を頂きましたので、これを9日昼食から厳守して参る次第であります。大晦日の話に戻りますと、夕食中、夕食後は、入浴前11時10分頃まで、NHKの紅白歌合戦を他局の番組(及び日本テレビのデータ放送の気象予報や各局番組表)と並行して視聴しておりました。最後に聴いたためか(前々日・前日にも、2026年元日以降にも他の番組で聴いたためか)、何やら米津玄師氏の楽曲が未だに記憶に残っています。1月7日夜の散歩の間(雪が降る前に出発・帰宅できました。有難い限りです)も脳内でサビが鳴り響き続けていたほどです。8日夜は紅白歌合戦の堺正章氏のバンドの曲が(NHKの他の番組でも2025年下旬に何回も流れていましたので)鳴り響いておりました。

 それから、2026年元日夜は鰊の昆布巻きが何度も滑りましたが、1月7日夜の鮭の昆布巻きは順調に掴めました(この日は概ね順調に箸を使用できたと思います)。1月2日夜は蛸足入りの練り物、1月3日夜は鮭のせとかジャム付き(臭みが減ります)が主菜でした。1月2日~3日の夜には、散歩中に満月が見えました。この時期の満月は、ウルフムーン(アメリカ先住民が、食料の少ない厳冬に飢える狼の遠吠えを聴いて命名したとのことです)といいます。今回は以上です。お読みいただき誠に有難うございます。つつがなき日々でありますように。

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