電信通りのHPの取材を受けました

電信通りのHPについて取材を受けました

8月25日午前中、電信通りのHP更新について取材を受けました。取材は初めてで45分程度で緊張もしましたが、とても有意義な体験でした。

取材はどういった内容で行われたか?

まず質問としてHP作成の際にどういった流れでHP作成を請け負うことになったか?という質問を受け、今年4月から本格的に作成を請け負うこととなった流れをこたえました。

それから、HPを製作する際に何にこだわったか(強みか)?という質問を受けました。
今までのHPとは違いスマートフォン対応をしていること、今までのHPとはない強みであること、店舗紹介にMAPや、ストリートビューを入れることにより、地図だけではどこにあるのかがわかりにくいということを解消したいということを解消したいということを伝えました。

予想外の質問が

自身は、電信通りHPのことということで来ていたのですが、ここでまさかの質問がきました。
それは、HP政策の話を受けている時に突然、ここから未来のことを聞かれました。
就業移行施設は、A型、B型とはどういった違いがあるのか、就業移行施設とはどんなことをしているかなど質問を受けました。


取材も大詰め

1時間近くあった取材もいよいよ大詰めとなり、これからこのHPをどのようにしていきたいかとの質問を受け、『SNSを多用して、電信通りの活性化に努めていきたい』という、電信通りの役員の言葉で絞められたあと、HP紹介と製作者ということで写真を何枚か撮られました。
まさか、数か月前までこのようなことになるとは、露程も思っていなかったので、私自身驚いています。



お問い合わせ

ここから未来は、常識にとらわれることなく、一人一人の個性に向き合うよき理解者でありたいと思っています。
障害をお持ちの方で支援を受けて就職につなげたい方、自分の強みを生かしたい方にお勧めしております。
もっとくわしく情報が欲しい人はこちらからお問い合わせ下さい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。