今日は『神の手ゴールの日』

神の手ゴールの日

6月22日、今日は『神の手ゴールの日』です。

1986(昭和61)年6月22日に行われた

FIFA W杯・メキシコ大会の準々決勝、

アルゼンチン代表 vs イングランド代表

の一戦で、アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ選手が自陣のピッチからドリブルでイングランド代表選手を次々抜き去る、

通称5人抜きゴールを記録、さらに、同じ試合ではGKと競った際にボールを手でゴールし、

後にマラドーナ自身が

『神の手が触れた』

との発言から『神の手ゴール』も生まれたため、

この2つのプレーは『伝説』と称されました。

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