Texture 127 2026年4月22日午後から2026年4月23日午前

皆様常日頃誠にお疲れ様です。本文記入日2026年4月23日は、ここから未来昼食が豚丼及び果物ですので、2025年11月下旬の(アップロードの日付から類推)豚の生姜焼き及び御飯の画像を選択いたしました。本文記入日前日2026年4月22日昼食は、コンニャク・玉葱・人参・豚肉・ジャガイモの肉じゃが、キャベツ・油揚げの味噌汁、レタス付きポテトサラダ(材料は、ジャガイモ、玉葱、人参、マカロニ、マヨネーズ、レタス。自主的にケチャップをかけました)、自主的胡麻ドレッシング・のりたまかけ御飯、巻き型玉子焼き(自主的にケチャップをかけました)で、肉じゃがの煮汁が机の左後方に必然的自然現象で飛んだものの、零さず滑らせずに食べ切れました。2026年4月22日朝からの雨は14時前後の帰宅時も続いており、自室の掃除を終えた夕方直後までには止みました。とはいえ、19:03~20:06(私の腕時計は、5分進んでいますので、序に言えば、遅刻防止用にスマートフォン等の電波時計より5分進んだものを選びましたので、5分引いてこの時間帯と推定されます)の散歩では、上下をレインウェアで覆い(俄の霧雨程度の予想なので、財布をジッパー袋に入れてウェストポーチに入れ、ウェストポーチはレインウェア上に着用)、傘を持参して歩きました。22日夜の月は、21日夜に続いて下弦でしたが、21日より僅かに満ち、画像の玉葱のようであり、見える星の数も21日より少し増えていました。

 22日の日誌で、ケチャップという語は浮かんだのですが、日頃手で書いていないので、キェチャップと反射的に書き間違えて修正しました。この手のスペルの外国語の方をよく使っているためかもしれません。工賃作業のブログや事務就労用練習のワークで文字入力は行っているのですが、手書きの機会が工場勤務時代より格段に減っているので、書き慣れている動作が反射的に出るようです。読める文字と書ける文字の範囲の落差も広がっているようで(日常で使わない漢字を漢和辞典(大半は紙媒体)でよく閲覧しています)、手書きの機会を増やそうと掃除の前に昼食のメモを取り、ケチャップの綴りと葱は自然に書けるようにはなったと思います。序でに、電子辞書を充電しながらケチャップ(英語: ketchup)を調べたところ、中国の塩漬けの魚の発酵調味料「ケ・ツィアプ」がマレー半島に伝わってマレー語の kichapやkecap に訛り、西洋に入ってできた名前で、西洋でトマト等を入れるようになったとのことです。本文記入日10時台後半にネットで調べたところ(上述のケチャップの具体的な経緯もネットによる調査の結果です)、バナナ等他の果実も使用する種類もあるようです。

 毎週末、昼夜近隣を1時間程度散歩しているのですが、先週末は、コブシの花が所々に見えました。思ったより、コブシの木が近隣に多いようです。今年の気温上昇で一気にコブシが開花したために多く見えるのかもしれません。平塚在住時には、コブシに加えてその同類のモクレン(コブシより大きい花です)も咲いていました。さて、夜の散歩から戻って着替え、トイレ・手洗い・うがい・リップクリーム・水道水及び御飯電子レンジ加熱・ヨーグルト用意・自主冷凍セイコーマート草大福解凍・スマートフォン充電完了に伴う充電器片付け及びスマートフォンのウェストポーチへの収納及びウェストポーチ内容物触診・プラスティック類処理(英語英米文学科なので、英語発音に準拠してプラスティックと入力しないと納得できないのです)・手洗いを済ませ、夕食を零さず滑らせずに推定20:59:50前後までに食べ切りました。22日夕食の献立は、椎茸・春菊の煮物、わかめ・長葱の味噌汁、ピーマン・ジャガイモの米粉玉子おやき、IH解凍・加熱済みトドック冷凍秋刀魚切り身、自主的醤油かけ御飯、ヨーグルト、バナナ、ビスコ、自主的冷凍・解凍セイコーマート草大福です。

 22日は零さずに食べ切れたのですが、本文記入日2026年4月23日朝食の椎茸・ピーマン・キャベツの煮物及び平面的な玉子焼き及び自主的醤油かけ納豆御飯及びヨーグルト及び愛媛県産不知火及び天野珈琲トドマツブレンドでは、納豆御飯の御飯塊(5㎜大)がズボンに零れましたので、先程拝見したGoogle AI回答に基づいて昼食以降で極限の全力で雪辱いたします。簡潔かつ具体的には、椅子を少し後ろに引いて椅子の正面に立つ、尻を座面の奥(背もたれ側)まで一気に入れてかがまずに真っすぐに背筋を正しつつ深く座る、座った瞬間、身体ごと椅子をテーブルへ押し込み、テーブルと腹部の隙間を0にする、足をしっかり90度で床に付け、膝を90度、足首を90度に保つことで落下の余地を無くし、今まで納豆・米の袖口付着防止に最初にのせていた平たい卵焼きを大半の納豆ご飯を食べ切った後でのせるようにして、表面から3㎜前後ずつ口の手前で食べ進めるようにして飛散率を下げて確実に口に運び込んで参ります。更に、零れた時に拭き取りの手間がかかったため、付着した場合、絶対に上から押さえたり、擦り付けたりせずに、乾燥したティッシュを2枚重ねて持ち、軽く丸めて、米粒を上から挟むようにして、粘性の原因の水分を吸い取りつつ摘み取るか、生地の表面から弾くように取り除くようにいたします。今回は以上になります。お読みいただき誠に有難うございます。2026年4月24日は曇り時々雨で、その後も時々雨が入るようですが、更に米の突発的飛散等の事故もございますが、防止策・対応策を徹底調査・実行しつつ、つつがなき日々でありますように。

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