音楽療法士奮闘記3

10月26日、午後、帯広の高齢者自立支援デイサービスにおいて4回目のセッションが無事に終了した。

最初のあいさつで日付や天気などを共有した。

内容前回とほとんど同じだが、発声法を鉄道唱歌から花咲爺に変えたり季節の歌でも秋に関連する歌を質問したりした。

また、手遊びも前回は少し難しかったので簡単にしたら全員出来るようになった。反応も前回と同様に効果があったと思う。

写真は前回の様子

セッション後、私の音楽療法の先生方がきていたので先生方の泊まっている北海道ホテルのロビーで講評をもらった。音程の間違いなどを指摘された。

お問い合わせ

ここから未来は、常識にとらわれることなく、一人一人の個性に向き合うよき理解者でありたいと思っています。
障害をお持ちの方で支援を受けて就職につなげたい方、自分の強みを生かしたい方にお勧めしております。
もっとくわしく情報が欲しい人はこちらからお問い合わせ下さい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です